女性はなぜ「中イキ」できないのか。

 

 

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なぜ女性の多くは「中イキ」を経験することができていないのでしょう?

 

この問いに対する答えは2つあるかもしれませんね。

 

●男側のテクニックが未熟である
●女性の膣が、中イキできるように開発されていない

 

もちろん、男性側のテクニックは必要なのでしょうが、
実際のところ女性に訊いてみると、どのオトコもピストンに関しては
ほとんど差がないというのが現実のようです。

 

男としては、おれのはデカいから気持ちいいだろう?とか、
持続時間が長いから感じるだろ?とか、
ピストンのスビートがスゴイからたまらんだろ?
なんて勝手に思っていますが、女性としてはそれほどの差は感じていない。

 

だから、膣内でイケる、イケないの違いは、テクニックとはあまり関係がなさそうです。

 

ということで、大事なのは「女性側が開発されているか、いないか」という点です。

 

本来、女性の膣の中はとても鈍感な場所で、ほとんど何も感じないのが普通なんです。
これは、女性が出産する機能を持っていることを考えれば当然のことといえます。
膣内が敏感に感じる場所だと不都合なことが多いですもんね?

 

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つまり、膣というのは、もともとイカせにくい場所なんです。

 

数少ない中イキができる女性は、ある程度のセックスの経験を積んでいたり、
中には、出産を機に中イキできるようになったという人もいるくらいです。

 

逆にセックスの経験が少ない女性や、セックスを覚えたての若い子の場合、
快感のほとんどはクリトリスによるものです。

 

膣内が開発されていない女性を中イキさせようとどんなにオトコが頑張っても、
ただ痛いだけか、むしろ何も感じないってことは多いんですね。

 

ピストンのテクニックよりも大切はことは、まずは女性の膣内開発!
その秘密か、北条麻妃の膣開発法ですべて語られているんです。