なぜ膣の開発が必要なのでしょうか?

 

北条麻妃

 

 

北条麻妃が教える「膣開発法」は大ヒット教材になっていますが・・・

 

そもそも、なぜ『膣の開発』が重要なことなのでしょうか?

 

 

 

 

男性にとっても、女性にとっても、快感で「イク」というのは至上の幸福。

 

人妻

 

「オーガズム」というと、

 

まるで女性の専売特許のように感じられていますが、

 

男にも当然「オーガズム」の感覚は存在します。

 

「イク」時の快感は、

 

女性のほうがはるかに大きいということはよく言われますが、

 

これは半分正しく、半分は間違っているといえます。

 

 

 

女性の場合、性行為の延長線上に「妊娠」「出産」があり、

 

「出産」の際の激痛は、人類に与えられた最大の試練といわれています。

 

よく「スイカを針の穴に通すような痛み」と表現されますが、

 

これは男には生涯経験することのない痛みでしょう。

 

 

 

女性には、セックスの果てにこの激痛が待ち構えているわけですから、

 

もし、「男の何倍もすごい快感」というご褒美がなければ

 

女性はセックスを拒むことしか考えなくなるでしょうから、

 

女性だけに目くるめく快感が与えられているのは、当然の権利といえるかもしれません。

 

 

 

 

でも、本当のオーガズムを知っている女性はほとんどいません。

 

 

とはいえ、この「男の数倍」という快感は、あくまでも「膣」でのオーガズムの話。

 

 

少し経験があり、開発されている女性であれば

 

クリトリスでイクことは、比較的簡単に出来るわけですが

 

本当に「膣」でのオーガズムを感じるほどに開発されている女性は

 

半数以下だと言われています。

 

バック責め

 

しかも、膣でいける女性であってもそのほとんどは「オナニー」によるもので

 

男性とのセックスで「膣オーガズム」を感じている女性はほとんどいない、というレベルです。

 

 

 

膣でイク快感はまったく世界が違い、クリトリスの5倍以上の快感があります。

 

さらにポルチオに至っては、女性の意識がぶっ飛び、失神することさえあります。

 

 

ほとんどの女性が経験したことのない

 

「セックスによる、膣・ポルチオのオーガズム」をあなただけが与えられるとしたら、

 

あなたは女性にとってどれだけ特別な存在になれるでしょうか・・・?

 

 

 

 

北条麻妃が教える「膣開発法」で、その具体的な方法を学んで

 

パートナーから完全依存される存在になってください。

 

 

 

 

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